Barrier free

バリアフリー

福祉住宅は優しさ発想

どんな人でも必ず年をとり、加齢と共に衰えていきます。
そんな将来、加齢や障害がおこっても、本人の自立生活を助け、家族が介助しやすい、赤ちゃんからお年寄りにまでやさしい住まいなのです。

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富士住宅産業の
「バリアフリーの家」とは?

それは特別な家ではありません。
将来まで「安心・安全・快適」に暮らせる思いやり住宅です。

●みんなが暮らしやすい住まいづくり

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・高齢者配慮等級4~5を基準
(高齢者等の移動、介助のしやすさに配慮した住宅)
・段差のないフラットな室内
・引き戸を中心とした建具や開口幅を確保
・介助にそなえた浴室やトイレの広さ
・安全に配慮した手すりの設置

●春夏秋冬、安心で心地よい住まい

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・ヒートショックを抑え、温度差の少ない、冬暖かく夏涼しい家(高い断熱性と省エネを実現)

●住む人に優しい設計

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・使いやすい器具の配置や高さの設計
(お客様に合わせたスイッチやコンセント、設備機器などの細かな設定)

modelhouse

全国で初めての、体験型福祉住宅展示場を設置しました

1998年、富士住宅産業株式会社は全国で初めて、体験型福祉住宅展示場(バリアフリー住宅のモデルハウス)を開設。多くの方にご来場いただきました。(現在は閉館)

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